3人でできるゲームおすすめまとめ!オンラインゲームも紹介

友達3人で集まったのに、ちょうどいい遊びが思いつかず、「何して遊ぶ?」で時間だけが過ぎてしまったことはありませんか。実は、3人で楽しく遊んで盛り上がれるゲームはたくさんあります。

この記事では、以下のカテゴリに分け、3人でできるゲームを紹介します。

  • 体を使ったゲーム

  • 道具不要なゲーム

  • カードゲーム

  • スマホ・PCアプリのゲーム

「今すぐできる」「準備が少ない」「3人でちょうどいい」を基準に選んでいるので、目的に合わせて選んでみてください。

3人でできる体を使ったゲーム

体を使って3人で楽しく遊べるゲームを紹介します。子ども向けの遊びが中心ですが、大人でも童心に返って楽しめるでしょう。

ルールや注意点、おすすめのポイントを紹介するので、参考にしてください。応用例も紹介します。

おせんべい焼けたかな

昔から親しまれてきた手遊びの一つです。3人が輪になって両手を前に出し、手のひらを下に向けます。1人が「お・せ・ん・べ・い・や・け・た・か・な」と言いながら順番に手を指さしていき、「な」に当たったら手のひらを上に向けます。同じように進め、2度目の「な」で手を後ろに引っ込めましょう。最初に両手を引っ込めた人の勝ちです。

1歳くらいから楽しめる遊びです。1周するのに時間がかかるので、ゆったり楽しめます。手を上にひっくり返すのはおせんべいが焼けた合図。むしゃむしゃ食べる真似をするルールを取り入れると場の雰囲気が上がります。

落ちた落ちたゲーム

リズム感が大切な体を使ったゲームです。指示役が「落ちた落ちた」と言い、ほかの人が「何が落ちた」と聞きます。「りんご」と言われたらほかの人はリンゴをキャッチする動きを、「かみなり」と言われたらほかの人は両手でおへそを隠しましょう。

言われた言葉に瞬時に反応して動くのが楽しい遊びで、勝ち負けは特に決めません。りんご・かみなり以外にも、「雨」なら傘をさす、「チョコレート」なら食べる真似をするなど、違う言葉・動きを取り入れるとより楽しめます。ゲームを始める前に、みんなで話し合って言葉や動きを決めるとよいでしょう。

命令ゲーム

指示役が「命令」と言ったときだけ指示に従う、シンプルながら集中力が試されるゲームです。たとえば、指示役が「命令、立って」と言ったら、ほかの人は立ち上がります。「座って」と言ったら、「命令」がついていないのでほかの人は座らずそのままの状態でいなければいけません。つい座ってしまったら負けです。

指示役がテンポよく指示を出すのがコツです。たとえば、「命令、左手上げて!右手下げて!」とテンポよく言うと、間違えるケースが増えます。

「命令」に慣れたら、「こんにちは!○○して」などのようにキーワードを違う言葉に変えてみましょう。うっかり間違うケースが増えて白熱します。

とべとぶなゲーム

広めの場所があるときは、とべとぶなゲームがおすすめです。指示役を決め、ほかの人はスタート地点に並びます。指示役が「飛んで!」「ジャンプ!」と言ったらほかの人は前に一歩飛び、「とんぼ!」「ジャングル!」など上記以外の指示のときは飛びません。間違えた人はスタート地点に戻ります。最初にゴールした人の勝ちです。

指示役は、「とん...」「ジャン...」などと少しじらしながら指示を出すのがコツです。最後まで聞かずに飛んでしまう子が出やすく、盛り上がるでしょう。

慣れてきたら、「飛ぶときは拍手も一緒にする」など動作を一つ足すと難易度が上がり、より楽しめます。

3人でできる道具不要なゲーム

道具がなくても3人で楽しめるゲームを紹介します。体をあまり動かさず、その場にいながら遊べるので、部屋でくつろいでいるときなどにもおすすめです。

ルールや注意点、応用例などを解説するので、参考にしてください。

指スマ

昔からある手遊びで、掛け声から「いっせーので」「いっせーのせ」などの呼び名があります。テレビ番組で取り上げられ注目を浴びたことで、番組名にかけて「指スマ」とも呼ばれます。

輪になって座り、全員がこぶしを握って親指を立てます。最初の人が「いっせーので」などの掛け声とともに「3」や「5」などの数字を宣言し、立っている親指の数と一致していれば、片方の手を下げます。最初に両手を下ろせた人が勝ちです。

指を上げる・上げないの癖が出やすいので、相手を観察すると当てやすくなります。「連続して同じ数字を言わない」「ゼロは禁止」など、独自のルールを足してみるのも面白いでしょう。

山手線ゲーム

お題に合わせ、連想するものを順番に答えていくゲームです。輪になって座り、お題から連想する言葉を、手拍子とともにリズムよく答えていきます。答えられないとき、お題と関係のない言葉を言ったとき、リズムに乗って言えなかったときは負けです。最後まで残った人が勝ちます。

お題はその場にいる人がある程度答えられるテーマを選ぶことがコツ。ほかの人がほとんど答えられないようなお題にすると、すぐに終わってしまいます。「お題は食べ物、ただし赤いものは除外」「答えは3文字以上」など、しばりルールを設定すると難易度が上がり、盛り上がるでしょう。

逆さ言葉ゲーム

逆さにした言葉を聞いて、元の言葉を当てる遊びです。出題者が好きな言葉を紙に書き、逆さから読みます。たとえば、「さかさことば」なら「ばとこさかさ」です。周りの人は、早いもの勝ちで元の言葉を当てます。最初に当てた人が勝ちです。

子どもなら短めの言葉、大人なら長い言葉にするなど、年齢に合わせて文字数を変えることで難易度を調整できます。

慣れてきたら、1問につき5秒など制限時間を設けましょう。長い言葉や短めの文章にして、答えられなかったらヒントを出すようにすると、テンポ良く進みます。ノーヒントで2点、ヒントありで1点など、得点制にして競うのもおすすめです。

私は誰でしょう

ヒントを元にお題が何かを当てるゲームです。出題者は自分が何になるかを決め「私は赤いです」「丸いです」「食べられます」などのヒントを言います。それを聞いてほかの人が「りんご!」「さくらんぼ!」など早いもの勝ちで答え、最初に正解した人が勝ちです。

ヒントを出すときは、いきなり答えに近い分かりやすい内容にするのではなく、広い範囲→絞れる情報の順に出すのがコツです。年齢に合わせ、お題とヒントの難易度を調整しましょう。順番に出題者になると、公平に楽しめます。

言葉でヒントを出すのではなく、ジェスチャーで表現するのも面白さが増しておすすめです。

以心伝心ゲーム

お題に対する答えを3人でぴったり合わせるゲームです。出題者が「子どもが喜ぶおやつと言えば?」「おにぎりの具と言えば?」などのお題を言います。出題者を含む3人全員が「チョコレート!」「ポテトチップス!」「キャンディ!」などと答え、回答の一致を目指します。

勝ち負けはつきませんが、回答が合わなかったときでも「おやつと言えばチョコレートでしょ!」などと盛り上がります。紙に回答を書いて一斉に見せ、答え合わせする方法もあります。

あまり回答がそろわないときは「学校」「食べ物」など緩く範囲を絞り、その中でお題を回すと一致しやすくなります。

3人でできるカードゲーム

3人で遊ぶなら、カードゲームもおすすめです。カードを用意するだけで遊べ、広い場所を必要としません。気軽に楽しめます。

ここでは、定番のトランプやUNOをはじめ、長く楽しめるおすすめのカードゲームを紹介します。

トランプ:大富豪

カードゲームの定番ともいえるトランプ。神経衰弱やポーカーなどさまざまな遊び方がありますが、ここでは3人で遊ぶのにぴったりの大富豪について紹介します。

カードを均等に配り、最初の人がカードを1枚以上場に出します。複数出すときは、「9を2枚」「J・Q・Kで3枚」など、同じ数字か連番でなければいけません。次の人は、同じ枚数でより強い数字を場に出し、出せないときはパスします。順に進めていき、最初に手札がなくなった人が「大富豪」(勝ち)です。

2が最強で3が最弱というルールがあります。Aや2などの強い札をいつ出すかが駆け引きのポイントです。

通常のやり方に飽きてきたら、場に同じ数字が4枚出たら強さが逆転(3が最強、2が最弱)するルールを追加してみましょう。形勢逆転につながり、白熱します。

トランプ:ダウト

嘘をついている人を当てるトランプの遊び方です。心理戦が好きな方に向いています。全員に均等に手札を配り、最初の人が「1」と言いながらカードを場に出し、次の人は「2」、その次は「3」と言いながら出していきます。手持ちにないときはほかのカードを出し、「嘘をついている」と見破ったら「ダウト」と宣言するルールです。

「堂々と数字を言って出す」「あえて視線を外して言う」など、出すときの態度を微妙に変えることで、ダウトかどうか読まれにくくなります。

慣れてきたら「各手番で必ず2枚出す」などの縛りを課すと、嘘のリスクが上がって盛り上がります。

UNO

UNOは手札を早くなくすと勝ちのゲームです。まずはカードを7枚ずつ配ります。山札を1枚めくり、そのカードと同じ色か数字のカードを出し、なければ山札から1枚抜いて手元に加えます。抜いたカードが出せるようなら出してもOKです。最初に手札がなくなった人が勝ちです。なお、残り2枚になったとき、そのうちの1枚を出すときは「UNO」と宣言する必要があります。

スキップやドロー、リバースなどの特殊カードをうまく活用すると思いがけない展開が起きやすく、逆転することもあります。場のテンションが上がるでしょう。

慣れてきたら、手番の制限時間を5秒など厳しく設定すると、テンポがよくなり盛り上がります。

ワンナイト人狼

ワンナイト人狼は、村人役と人狼役に分かれて議論し、誰が人狼かを当てるゲームです。村人・占い師・怪盗・人狼のカードが8枚セットになっていて、本家の人狼ゲームを短時間・少人数で遊べるようにしてあります。

プレイヤーはそれぞれカードを抜いて自分の役職を確認します。「夜の時間」にそれぞれが役職に応じた動きをし、その後に話し合いをして処刑する人を決めるというルールです。人狼が処刑されれば村人チームの勝ち、村人チームが処刑されれば人狼の勝ちになります。

議論の際の心理戦や駆け引きがゲームの醍醐味です。話し合いの時間を短縮して直観で決めたり、長くして論理的に話し合ったりなどの応用もできます。

カタカナーシ

カタカナーシは、カタカナ語を一切使わないようにするゲームです。出題者は山札からカードを1枚めくり、書かれているお題を「カタカナを一切使わずに」説明します。

聞いている人は、説明しているものが何かを当てるゲームです。当たったらカードをもらうことができ、10枚集めた人が勝ちます。

カタカナを使わないで物事を説明するのは意外と難しく、正解することよりも「そんな言い換え方をするのか」という発想で笑うゲームです。

難しい場合は、ジェスチャーありにするのも盛り上がるでしょう。NGワードを追加する縛りルールで難易度を上げることもできます。

3人でできるスマホ・PCアプリ

ゲームというと、スマホアプリやPCゲームを想像する方も多いでしょう。3人で楽しめるスマホ・PCゲームは意外とたくさんあります。

ここでは、難易度が高くなく、誰でも気軽に楽しめて盛り上がれるゲームを紹介します。

モンスターハンターワイルズ

雄大なフィールドで巨大モンスターを狩り、装備を整えてさらに強い敵を倒すハンティングアクションです。PSのほか、XboxやPC(Steam)で遊べます。

美しいグラフィックで表現される迫力ある大自然や巨大モンスターの姿が特徴で、フィールド上を見て回るだけでも十分に楽しめます。仲間と協力して敵を倒すときの爽快感も大きな魅力です。

操作に慣れるまで、少し時間がかかる点に注意しましょう。

なお、快活CLUBでもモンスターハンターワイルズを一部店舗で導入しています。導入店舗がお近くにあり、ソフト購入済のSteamアカウントを持っている方は、快活CLUBの大画面でプレイをお楽しみください。

【対象463店舗】シリーズ最新作「モンスターハンターワイルズ」導入!

Apex Legends

3人一組で戦うバトルロイヤルシューティングゲームです。レジェンドと呼ばれるキャラクターたちを使い、生き残りをかけてほかの19チームと戦います。PS、Xbox、Switch、PCでプレイ可能です。

開始時はチームで任意の場所に降り立ち、アイテムや武器を拾って戦います。武器やアイテム、会敵のタイミングなど運の要素もあるので、慎重に降りる位置を決めることが大切。いつ敵に会うか分からない緊張感と、仲間で協力して勝ったときの達成感が引き込まれるポイントです。

快活CLUBでもApex Legendsのプレイが可能です!大画面で迫力を感じながらプレイをお楽しみください。

「Apex Legends」がプレイ可能!

荒野行動

100人のプレイヤーが最後の1人になるまで戦うバトルロイヤルゲームです。最初に無人島に降下し、武器や回復アイテムを集めつつ、周囲のプレイヤーとバトルします。スマホとPCでプレイ可能です。

本作の魅力は、多種多様な武器や乗り物を駆使した本格的な戦闘が、スマホで手軽にプレイできる点です。フレンドとチームを組み、戦略を練って戦いに勝つ一体感や爽快感が、長く人気を維持している理由でしょう。コラボイベントや大会なども定期的に開催されています。

荒野行動はとにかく「生き抜くこと」が大切です。戦うシーンと避けるシーンを見極め、うまく立ち回ってバトルロイヤルを勝ち抜きましょう。

原神

原神は、広大なファンタジー世界である「テイワット」を、ときにバトルしながら探索・冒険するオープンワールド型のアクションRPGです。プレイヤーは「旅人」になり、生き別れの兄妹を探して旅をします。PS、PC、Xbox、スマホでプレイ可能です。

空を飛んだり高い崖を登ったり、広大な世界を思うままに探索できるのが、本作の興味をそそるポイントです。バトルやアイテム集めをせずにフィールド上を隅々まで歩いているだけでも、夢中になれます。

一度ストーリーを飛ばすと後で見返せないため、スキップせず見ておくのがおすすめです。基本プレイは無料です。アイテムがほしくてつい課金しすぎないように、予算を決めておくのがおすすめです。

Sky 星を紡ぐ子どもたち

プレイヤーは「星の子ども」になり、広大な空の王国を旅しながら星の精霊を探して星座に戻すという、ソーシャルアドベンチャーRPGです。Switch、PS、PC、スマホに対応しています。

どこか幻想的で優しい色調の世界観が本作の特徴の一つです。眺めているだけでも楽しめるでしょう。ほかのプレイヤーと協力してプレイを進めたり、コミュニケーションを取ったりできるのも、プレイの醍醐味です。

基本は無料でプレイできます。バトル要素などはなく、ほのぼの楽しみたい方向けです。課金要素があるため、ついつい購入しすぎないようにしましょう。

ブロスタ(Brawl Stars)

ブロスタは、最大3人で協力して3分間バトルを繰り広げるアクションストラテジーゲームです。プレイヤーは70種類ものキャラクターの中から自分好みのキャラを選択できます。スマホでプレイ可能です。

大きな特徴は、3分ほどで遊べる短時間型ということ。隙間時間に少しだけ遊びたいときにぴったりです。ただし、3分で決着がつく分かりやすさに、あと1回あと1回と続けてしまう人も。中毒性に注意しましょう。

最初は特定のキャラしか使えません。対戦での勝利を積み上げていくと、使えるキャラも増えていきます。基本は無料です。

鳴潮

鳴潮(めいちょう)は、終末世界を舞台とするオープンワールドアクションRPGです。プレイヤーは「漂泊者」となり、仲間と世界を旅しながら世界の秘密を解き明かしていきます。PS、PC、スマホなどでプレイ可能です。

個性豊かなキャラクターや独自の「音骸システム」を活用した洗練されたアクションが、本作の見どころです。アクション性が高く、かなりの動きを再現できます。美しいグラフィックで再現された広々とした世界を自由に旅できる点も、多くの人が惹かれる点でしょう。自由度が高く、隅々まで探索したくなります。

対象年齢は12歳以上です。

ポケモンユナイト

ポケモンユナイトは、大人気シリーズポケモンの、アクションバトルゲームです。ほかのプレイヤーとチームを組み、それぞれがポケモンを操作して戦います。Switch、スマホでのプレイが可能です。

好きなポケモンを使って仲間とともにバトルできる点が、本作の大きな強みです。ポケモンの特性を生かした戦略を練る楽しみがあります。ボイスチャットや定型メッセージを使ってコミュニケーションを図りながら、チームメイトとバトルに勝利しましょう。

勝つためにはポケモンの技や特徴をしっかり理解して使いこなすことが重要。まずは自分の好きなポケモンから覚えていきましょう。

モンスターストライク

モンスターストライクは、モンスターを押さえて手前に引っぱり、弾いて敵にぶつけて倒すユニークなゲームです。「ひっぱりハンティングRPG」という新ジャンルを開拓しました。スマホで遊べます。

大きな魅力は、敵を引っぱって弾くだけのシンプルな操作で楽しめる点。弾いたモンスターは敵に直接ぶつけるだけでなく、壁にぶつけて跳ね返りを利用したり、味方にぶつけてコンボしたりと多彩な攻撃が可能です。攻略には難易度の高い弾き方が求められる場合もあり、初心者から上級者まで飽きずに楽しめます。

クエストを進めていくとどんどんモンスターがたまるので、適宜整理しましょう。

ぷよぷよテトリス

定番落ちものゲームの「ぷよぷよ」と「テトリス」の両方が楽しめるゲームです。PS、Switch、Xboxなど多機種に対応しています。プレイヤーはユニークなキャラクターを選び、ほかのプレイヤーと対戦します。

大きな魅力は、積まれたぷよやブロックを一瞬で消す爽快感。ぷよぷよとテトリスの異なる楽しさを同時に楽しめ、何度も繰り返しプレイしたくなります。それぞれのルールを維持したまま、「ぷよぷよ対テトリス」で対戦することも可能です。

気を抜くとあっという間に積んでしまい負けるので、集中してプレイしましょう。

友達とゲームするなら快活CLUBがおすすめ

友達と3人でゲームをして楽しむなら、快活CLUBがおすすめです。ファミリー(リビング)ルームやカラオケルームを借りれば、3人だけのスペースに。周りを気にすることなく思う存分遊べます。

全部屋に設置されたPCを使ってオンラインゲームやブラウザゲームが楽しめるほか、携帯ゲームを持参して遊ぶことも可能です。カードゲームをするのも一興でしょう。

疲れたら無料のソフトドリンクやソフトクリームで一休みもできます。遊ぶ場所に迷ったら、快活CLUBにお越しください。

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まとめ

3人でできるゲームを、体を使った遊び、道具不要の遊び、カードゲーム、PC・アプリゲームに分けて紹介しました。いずれも違った楽しさがあります。童心に戻って体を使った遊びに興じるのもよし、PCゲームで競い合うのもよし。友人や家族3人で集まったときに、挑戦してみてください。

ゲームをプレイする場所をお探しの場合は、快活CLUBの利用がおすすめです。分かりやすくリーズナブルな料金設定で、飽きるまで楽しく遊べます。全国に展開しているので、お近くの店舗に寄って楽しい時間を過ごしましょう。